ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

久々更新〃
ハイド・アンド・シークを観たデッッ
2005年/アメリカ/カラー/101分
配給:20世紀フォックス映画
スタッフ
監督:ジョン・ポルソン
製作:バリー・ジョセフソン
キャスト
ロバート・デ・ニーロ
ダコタ・ファニング
ファムケ・ヤンセン
解説:ハリウッドの人気子役のダコダ・ファニングと名優ロバート・デ・ニーロが競演を果たしたサスペンス・スリラー。監督は『プール』のジョン・ポルソン。恐怖をあおるジョン・オットマンのスコアも秀逸。ブルネットのかつらをつけ、心を閉ざした少女になりきったダコタの演技は必見。先の読めないストーリー展開に最後まで目が離せない。
ストーリー: 母親を亡くし、田舎にやってきた父と娘。娘のエミリー(ダコタ・ファニング)は、チャーリーという名の友達が出来るが、その姿は父親(ロバート・デ・ニーロ)には見えなかった……。
カンソー
正直始めのほうは、
( ´_ゝ`)フーン {結構ァりがちな映画ッぽいやネ]
つーカンジの目線で冷静に見てた。(前半ちょっと飽きるかな)
んが。
(´∀`*)やられたァーーーーーー
映画を見る際、ワチシゎいろいろ裏をかいたり裏の裏をかいてみたり、
裏の裏の裏を。。。。。。。。。と思考回路を巡らせるのですが、
いやぁ、
(´∀`*)やられたァーーーーーー
悔しい ワラ
自分の未熟さを思い知らされました
逆に 「ん??? 何だ今の? おかしくない?」 的なシーンもァったけど( ´`ω´) ンフ
いやしかしアレだね。
ダコタの演技はいつ観ても恐ろしいね(?)( ´Α`)ァウ
今回も何度か「ゾッ」とするシーンがァりましたもン。
ワタクシ「宇宙戦争」で、(彼女の演技には、かなり)ポッキリやられましたから。
怖すぎるンじゃボケッッ( ´_ゝ`)ノ ---===≡≡≡ 卍 シュッ!
ウヌー。
この映画はどうなんでしょうね。 好き嫌いがハッキリ別れるのかな???
ちなみに私は「中」の「下」ッてところでしょうか。ワラ
ダコタの演技は見物ですがね|∀・).。oO(ォオ。。。。ッ!!)
後、ロバート・デ・ニーロの不気味(?)な演技も新鮮なカンジがしました
星5個中、今回ゎ


と半分。
点数としては、

〃
アイランド

アイランドを観たァ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
生き延びろ!! 地上でもっともピュアな魂。
現在、過去、そして近未来へ――
観るものすべてのハートを貫いて、いま地上でもっとも無垢な魂が生まれる
2005/アメリカ/
配給:ワーナーブラザーズ
スタッフ
監督:マイケル・ベイ
脚本:カスピアン・トレッドウィル=オーウェン
アレックス・カーツマン=カウンター
ロベルト・オルチ
製作:ウォルター・F・パークス
マイケル・ベイ、
イアン・ブライス
ローリー・マクドナルド
キャスト
ユアン・マクレガー(リンカーン)
スカーレット・ヨハンソン(ジョーダン)
ショーン・ビーン(ローレント)
ジャイモン・フンスー(管理者メリック)
スティーブ・ブシェミ(研究員マッコード)
マイケル・クラーク・ダンカン(スターク)
解説: クローン人間と政府の非情なエージェントとの死闘を描くSFスリラー。ユアン・マクレガー、スカーレット・ヨハンソンの2大スターが共演。監督は『アルマゲドン』『パール・ハーバー』のマイケル・ベイ。音楽は日本のアニメ『スチームボーイ』を手がけたスティーヴ・ジャブロンスキー。一転二転する意外な展開は、緊張感にあふれ、最後まで目が離せない!
ストーリー: 安全で快適なコミュニティで暮すリンカーン(ユアン・マクレガー)は、自分が人間に肉体のパーツを提供するために作られたクローンであることを知ってしまう。そこで恋人・ジョーダン(スカーレット・ヨハンソン)とともに外の世界へ脱出するが……。
カンソー
ちょい怖かった
ワラアセ
何だッッッ ? 何か良く分からない怖さがあるんよ。
人事とは思えないような。。。。。。
それが又怖い(?)|∀・;).。oO(・・・)ワラ
しかも結局「アイランド」は無かったッていうね。。。。。 個人的にはそんなオチもアリだなッて思ったけど。
ハラハラするッてか何ていうか。。。、2時間ちょいくらいァるんだけど(上映時間が)飽きずに観れちゃいましたよッ
二人のピュアさが良いわァ

〃ピュアさが
てかホント個人的なものなんだけど、この二人のキス
シーンはかなりツボ ワラ
初めてですよ(。A。)⌒Y⌒ キスシーンにツボるなんてッッ ワラワラ
後は何だろなァ。 とにかくこの映画ゎよく走るネーーッ
ほとんど走ってるカンジ。
( ´,_ゝ`){疲れるだろーナー]
ッて目で観てた
あと大分目がシパシパした ( ´゚д゚`)(モンタージュ??
テレビ
で観てもかなりの迫力だから、この映画は映画館
で観たかったなッ〃 ザンネン
正直SF系苦手なんだけど、 コレはなかなかッした(´∀`)ゞ
星5個中、今回ゎ


と半分。
点数としては、

〃
コーラス

コーラスを観たッす。+.(*'v`*)゜+
歌うときだけ、幸せだった。
2004年大阪ヨーロッパ映画際オープニング作品
2004年/フランス・スイス/95min/カラー/フランス語
サントラCD:ワーナーミュージック・ジャパン
提供:日本ヘラルド映画、テレビ東京、博報堂DYメディアパートナーズ
配給:日本ヘラルド映画
スタッフ
監督:クリストフ・バラティエ
製作:ジャック・ペラン
原案:映画『春の凱歌』(44)
脚色/セリフ:クリストフ・バラティエ、フィリップ・ロペス・キュルヴァル
撮影監督:カルロ・ヴァリーニ(AFC)
ドミニック・ジョンティ(AFC)
編集:イヴ・デシャン
美術:フランソワ・ショヴォー
衣装:フランソワーズ・ゲガン
音楽:ブルノ・クーレ
合唱団:サン・マルク少年少女合唱団
合唱団指揮:ニコラ・ポルト
キャスト
ジェラール・ジュニョ「バティニョールおじさん」
フランソワ・ベルレアン「さよなら子供たち」
ジャン=パティスト・モニエ
ジャック・ペラン
カド・メラッド
マリー・ビュネル
マクサンス・ペラン
解説: 23人の子供達とひとりの音楽教師が織り成す感動の物語。音楽教師を演じるのは、『バティニョールおじさん』で名演を披露したジェラール・ジョニョ。監督・脚本は、これがデビュー作となるクリストフ・バラティエ。実際にサン・マルク少年少女合唱団のソリストを務める13歳のジャン=バティスト・モニエの美声は要チェック。
ストーリー: 世界的指揮者として知られるピエール(ジャック・ペラン)は、母の葬儀のために故郷へ戻る。そんなピエールのもとに子供時代を一緒に過ごしたペピノが現れ、幼い日にピエールの生き方を変えてくれたひとりの音楽教師の残した形見の日記を手渡す。
カンソー
もぅね、
素敵(●'艸`*)
なんてキレイな歌声なのだろう。
何回も鳥肌が立ちました。
特にパティスト・モニエッッ〃 さすがはサン・マルク少年少女合唱団のソリストを務めているだけァって、 その歌声はまさに「天使」です。
顔も天使(◇b'v`★)
ワラ てか13才に見えンぞッッ オトナッぽいやネ〃
ストーリー
的には。。。。。。。 どうだろ。
正直、ちょっとありがちな部分があった気はする。
ジェラール演じる先生ゎサイコーやけど(b´∀`)ネッ!
結構ウチ好みっちゃウチ好みなんですが、欲を言えばもぅ少し何か欲しかったカモ。
ほんと後「ちょっと」だけ〃
m9(^Д^)プギャー
校長が紙ヒコーキを投げるシーンは何か笑ッちゃったネッッ
てか校長ゎ一回良いカンジになったのに、結局最後解雇されちゃッたのは残念だったなァ
( ´゚д゚`)アレー
あと、校長の首を絞めた悪ガキ君も別ンとこに飛ばされちゃったし。ザンネン
作中に流れている曲が個人的にかなりグー
〃だから、(生徒達の歌声も含めて ヘッド・フォンで聞くと良いカンジッす
星5個中、今回ゎ


と半分。
点数としてゎ、

〃
コンスタンティン

コンスタンティンを観たァッッ。
このCMがめっさ気に入ってて「映画館で観たいナー
」とか思ってたらこんな時期になっちゃッてました(。A。)⌒Y⌒ アセ
全ての常識を超越せよ。
「マトリックス」以来の衝撃がこのG.W.ついに日本に上陸する!!
キアヌ・リーブス自らが「次の『マトリックス』」と呼ぶ、
究極のアクション超大作、それが「コンスタンッティン」だ。
2005年/アメリカ/121分/6巻/3,315m/シネマスコープ/SR・SRD・DTS・SDDS/
日本語字幕:林完治/オリジナル・サウンドトラック:ジェネオン エンタテインメント/
ランブリング・レコーズ/
配給:ワーナー・ブラザーズ映画
スタッフ
監督:フランシス・ローレンス
脚本:ケビン・ブロドビン、フランク・カペロ
原作:ケビン・ブロドビン/DCコミック刊
グラフィック・ノベル:ヴァーティゴ"ヘルブレイザー"のキャラクターに基づく
製作:ローレン・シュラー・ドナー、ベンジャミン・メルニカー、マイケル・E・ウスラン、
アーウィン・ストフ、ロレンツォ・ディポネベンチュラ、アキバ・ゴールズマン
製作総指揮:ギルバート・アドラー、マイケル・アグウィラー
撮影:フィリップ・ルスロ,A.F.C./A.S.C.
美術:ナオミ・ショーハン
編集:ウェイン・ワーマン,A.C.E.
音楽:ブライアン・タイラー、クラウス・バデルト
衣装:ルイーズ・フログリー
視覚効果:マイケル・フィンク
キャスト
キアヌ・リーブス
レイチェル・ワイズ
シア・ラブーフ
ジャイモン・フンスー
マックス・ベイカー
プルイット・テイラー・ビンス
ギャビン・ロズデイル
ティルダ・スウィントン
ピーター・ストーメア
解説: 『マトリックス』シリーズのキアヌ・リーブスと『ハムナプトラ』シリーズのレイチェル・ワイズ共演の地獄と天国の狭間で生きる人間を描いた新感覚ムービー。独特の映像を作り出したのは、ミュージック・クリップで活躍中のフランシス・ローレンス監督。キアヌ演じるコンスタンティンが悪魔払いのために用いる数々の謎めいたアイテムも要チェック。
ストーリー: かつて2分間だけ自殺に成功したことで、天国行きを閉ざされたジョン・コンスタンティン(キアヌ・リーブス)。天国に行くために自らの特殊な能力を生かして、悪魔払いのエクソシストとなるが……。
カンソー
コレを観る前ウチのおかんが、(`ω´≡`ω´){アンタこれは超面白いゎよッッ。絶対アンタが好きなタイプの映画よッッッ]
とか言うので、ちょっと期待しながら観たワケですが。。。。。
m9(^Д^)プギャー
。。。。。。ウーーン。 何か難すィーー。。。。ワラ
宗教的なモノが絡んでて。。。。、ウチ自身キリスト系の学校
だッたので「聖書」の勉強を軽くやっていたのですが、 それでも何だかサッパリ
ラストも( ´゚д゚`)エー ッて感じ
エンドロール後の映像は、もっと( ´゚д゚`)エー
キアヌとレイチェルの急なキス
シーンも( ´゚д゚`)エー
えッ?どこ? どこから??? どこからそんなアレ??? ココはほんと疑問ですた。
悪魔も正直微妙ですゎ。
風呂場のシーンゎ何か笑っちゃった〃
「地獄」
に送るとか言ぅから、コンスタンティンみたいに足を水に浸す行為をするのかと思いきや。。、
最初勘違いして、首を絞めて地獄に落とすのかと思ったし ワラ
いやでもキアヌまぢカッコイイッッ
゛ 「マトリックス」の時は全然そんな事思わなかったのに、何かこれはツボりました。'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ抱いてクレー
黒ネコも可愛ぇ〃

星5個中、

個。
点数としは

〃
ドーン・オブ・ザ・デッド

「ドーン・オブ・ザ・デッド」
を観ましたッッ。
汝の愛するものを恐れよ。
世界は触れてはならない「恐怖」の存在を知らされる。
2004年/アメリカ/カラー/97分/
配給:東宝東和
スタッフ
監督:ザック・スナイダー
脚本: ジェイムズ・ガン
製作: リチャード・P・ルビンスタイン、マーク・エイブラハム、エリック・ニューマン
制作総指揮:トーマス・A・ブリス、デニス・E・ジョーンズ
撮影監督:マシュー・F・レオネッティA.S.C.
プロダクション・デザイナー : アンドリュー・ネスコロムニー
編集:ニーヴン・ハウィー
音楽監修:G.マーク・ロズウェル
音楽:タイラー・ベイツ
特殊メイク:デヴィッド・リロイ・アンダーソン
衣装デザイナー:デニーズ・クローネンバーグ
キャスト
アナ: サラ・ポーリー
ケネス: ヴィング・レイムス
マイケル: ジェイク・ウェバー
アンドレ: メキー・ファイファー
スティーブ: タイ・バレール
CJ: マイケル・ケリー
テリー: ケヴィン・セガーズ
ニコール: リンディ・ブース
ヴィヴィアン: ハンナ・ロックナー
解説: ホラー映画の金字塔ともいうべきジョージ・A・ロメロの『ゾンビ』を現代風にリメイク。原因不明の“病原体”によりゾンビと化した人々と、巨大ショッピングモールに逃げ込んだ生存者たちの壮絶な死闘を、スリルとブラックユーモアを交えながら描く。監督はCM界出身のザック・スナイダー。出演は『死ぬまでにしたい10のこと』のサラ・ポーリー、『デットロック』のヴィング・レイムスら。オリザナルファンをも唸らせる残酷描写とスタイリッシュな映像が見どころだ。
ストーリー: アメリカのワシントン州エベレット。看護婦のアナ(サラ・ポーリー)は仕事を終えて帰った翌朝、人間たちが凶暴化し、機敏な動きで次々と人間を襲う光景を目にする。パニックに陥った彼女は、夢中で自動車に乗り込み、町を離れようとするが……。
カンソー
ぅぅム。。。。 一言で言うと「アチャー」(´σω・`)ゞ
最初の方で軽い期待を持ったのも(開始後すぐに)ブチ
壊され、 オチが。。。。。 オチもクソもないゾォ??!!(`_ゝ´)ナンダコレー フォー
ウイルスの感染(だっけ?? ここの説明とか無さすぎだし アセ
何かミンナ余裕だしッ??! ゾンビで遊んでるし。。。。。。(←ココがブラック
ユーモアなのか?
出てくる人の説明が無さすぎなのか、「アレ??誰この人???」ッてのもあった
残酷描写という程の残酷描写も無かった( ´゚д゚`)
ただゾンビが「走る」というのは新鮮だったなァ〃ワラ
アレで追いかけられるくらいなら「死」を選びますもん。
あと、個人的なモノなんだけど 誰も居ない「ショッピングモール」ッてスゴク好きなんスよねッッ
ココゎポイント高し。
星5コ中、

つ〃
点数としては

点。 イマイチ。。。



